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アタッチメント

インビザライン矯正においてアライナーを固定し歯の移動を促進するために歯の側面に取り付ける厚さ1mm程の突起物。
2018.07.31
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レジン

歯科で良く用いられるプラスチック系の素材の一つ。リテーナーのプラスチック部分もレジンだし、ブラケットを歯に接着するときの素材もレジンである。その他、歯科では虫歯の修復に使う素材や入れ歯の素材も多くがレジンで出来ている。
2018.07.31
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部分矯正

マルチブラケット法を部分的に応用する場合や、床矯正装置で部分的に歯を動かす場合の矯正を言う。小矯正、限局矯正と言う場合もある。
2018.07.31
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デボンディング

歯からブラケットを外す操作のこと。
2018.07.31

舌側矯正

裏側からする矯正治療のこと。裏側矯正やリンガル矯正と呼ばれることもある。
2018.07.31
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咬合面

奥歯が咬む面のこと。前歯は咬む面がないので、尖端のことを「切端(せったん)」、犬歯の場合は「尖頭(せんとう)」と言う。
2018.07.31

急速拡大法

第一小臼歯と第一大臼歯合計4臼歯を固定源として、中央の拡大ネジを拡大し正中口蓋縫合部を強制的に開き、そこに新しい骨の新生を促して上顎骨の幅を広げる方法。思春期までの上顎劣成長に対して効果がある。
2018.07.31
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エラスティック

矯正時に用いるシリコン製の輪ゴム。ブラケット(ワイヤー矯正)や、アライナー(インビザライン矯正)に取り付けたボタンにシリコン製の輪ゴムを引っ掛けることにより、ゴムの力を利用して、歯の移動を促す効果がある。
2018.07.31
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顎間ゴム

自分で取り外せる輪ゴムを上下の歯のかけること。 掛ける場所は、症状に応じて様々だが、このやり方を総称して「顎間ゴム」という。
2018.07.31
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エッジワイズ法

1926年、E.H.アングルが発明したマルチブラケット装置。
2018.07.31

Eライン

鼻の頭と、顎の突端を直線で結んだラインをesthetic line(エステティックライン)、略してEラインと言う。この線よりも唇は内側にある方が、美しく見えると考えられている。
2018.07.31
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後戻り

矯正治療が終了した後に、歯が再度移動したり、症状が再発することをいう。後戻りの多くは保定の不良によって起きると考えられている。
2018.07.31
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マルチブラケット法

マルチブラケット法とは、矯正歯科においてブラケットという装置を動かしたい歯の表面に装着し、それぞれのブラケットをワイヤーで連結して、3次元的に歯の移動を行い歯列を整える方法。
2018.07.31

ブラケット

マルチブラケット法で用いる歯の表面に付ける小さなボタン型の部品のこと。
2018.07.31

受け口(反対咬合・下顎前突)

下の前歯が上の前歯に噛み合わさっている不正咬合(上の前歯は下の前歯よりの上に2mm程度重なっているのが通常)。 下顎が上顎を受けるように噛み合わさるため、俗に受け口ともいわれる。また下顎前突(かがくぜんとつ)ともいわれる場合がある。 ...
2018.07.31

IPR

「ディスキング」とも呼ばれ、歯の移動スペースを確保するために歯と歯が接する部分(隣接面)のエナメル質を0.5mm程度削る処置。
2018.01.26
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リファイメント

インビザラインの治療が完了後に、再度追加でアライナーを制作しても制作費がかからないアラインテクノロジー社のシステム。治療計画通りに動かなかった場合や、噛み合わせの微調整、治療計画の変更に利用される。 インビザライン・ライトの場合、無償...
2018.07.31
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インビザライン

アメリカのアラインテクノロジー社で開発された「アライナー」と呼ばれる取り外し可能な透明のマウスピース型矯正装置を使い、歯列矯正を行うシステム。現在、世界100カ国以上の国々で提供され、 これまでに420万人を超える患者が治療を受けている。...
2018.07.31

インプラント

人工の材料や部品を体に入れることの総称。 歯科領域では、顎骨に生体材料で作られた歯根を埋め込み、それを土台にセラミックなどで作った人工歯を取り付ける。
2018.07.31
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アライナー

インビザラインでの矯正で利用される取り外し可能な透明のマウスピース型の矯正装置。
2018.07.31
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